法話「日本建国の原点」が公開!

法話「日本建国の原点」が公開!


    

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2700年前、日本は既に海上交通が発達し海戦が行われていた!?


 


UFO艦隊現る!そのとき日本は・・・さんから抜粋




http://blogs.yahoo.co.jp/terapionte/11731244.html






法話「日本建国の原点」が公開!

2013.11.28


 


2013年11月24日(日)、大川隆法総裁は、橿原支部精舎において法話を説きました。




この法話は「日本建国の原点」と題され、2013年11月27日より公開されています。


 


日本人の信仰心は篤かった


 


 ――奈良の大仏(毘盧遮那仏)は当時の国家予算の二倍で建立!


 


神武天皇時代の秘密

 ――2700年前、日本は既に海上交通が発達し、海戦が行われていた!?


 


「日本はもっと豊かになる」

 ――中国やローマより古い王朝を持つ日本。神の心に適った繁栄とは


 


日本が「神の国」と言われる真の理由




神武天皇が即位したとされる、奈良県・橿原の地。


「日本建国」の原点ともいえるこの地で、大川隆法総裁は、

日本のあるべき国体の姿や、国としてのとるべき方向性を示しました。


 


「左翼史観」「自虐史観」を根底から覆し、日本人としての

自信や誇りが湧いてくる法話です。


 


 


日本人の信仰心は篤かった




法話の中で、大川隆法総裁は、日本人の信仰心について言及。


 


奈良の大仏(毘盧遮那仏)が、当時の国家予算の二倍の予算で建立された

ことや、仏陀の法身の部分を表した毘盧遮那仏は、根本仏である

エル・カンターレのことであるころが明らかになりました。


 


さらに、日本の神々のルーツが古代文明であるムー帝国に繋がっていることや、

日本の王朝は中国やローマより古い歴史を持っており、日本の国自体が

「世界遺産」であることなどが語られ、日本が神の心にかなった繁栄を成すべき

だということを力強く示された法話です。






所要時間:73分

種類:講演




公開期間:2013/11/27~




場所:布教所 拠点 支部 海外 精舎


 


神武天皇が即位したとされる橿原の地は

「日本建国」の原点/日本人の信仰心と奈良の大仏(毘盧遮那仏)/

神武天皇時代の秘密/中国やローマより古い王朝を持つ日本は「世界遺産」

/“東洋のヘルメスの繁栄”が世界を救う/明治維新の底流にあった神の計画

(2013年11月24日(日)橿原支部精舎にて)

※抜粋版あり(23分版)



 




 


 




さあ、

歴史が覆っていく瞬間です。


 


2000年前の日本は竪穴式住居に土人さながらに生活していたという

日本の歴史の常識はガラガラと崩れていくのです。


 


日本民族の主流は、あの「ムー大陸」から来た人々であり、、

その歴史も1万年以上もの系譜があり、文化的生活が連綿と行われ、

稲作も行われており、日本から朝鮮半島、中国へと伝わったということです。


 


古代の出雲大社が高さ


が32丈(約96メートル)もあったのも頷ける話です。


 


さらには、UFOに乗って来た異星人による天孫降臨も

一部行われましたから、今までの常識は根底から覆っていきます。



南極大陸の数千メートルの氷の下には文明が丸ごと氷づけになって眠っています。


 


全てを疑ってかからなければこの世界の真実の姿は明らかとはならないでしょう。


 


我らはその未来の扉を開け放つ仕事をまさに今、しようとしているのです。


 


 


以下 http://blogs.yahoo.co.jp/terapionte/11731244.html


 


 


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by sakuya777risou | 2013-12-02 00:00 | 指定なし